【必見】まさか!?人前でも乳首を触る癖がやめられないと、G.G.佐藤が大胆告白!


プロ野球選手のG.G.佐藤が『有吉反省会』に出演し「自分の乳首が好きすぎるあまり、いつでもどこでも乳首ばかりイジっていること」を反省した。

G.G.佐藤といえば、2008年の北京オリンピックの野球競技にて準決勝の韓国戦、3位決定戦の米国戦と失点に繋がる落球を重ね、世間の心ないバッシングを受けて、大きな精神的なダメージを負った。

この時には、妻に対して「死にたい」という内容のメールを送るなど相当追い込まれていたことが想像できる。現在は、2014年に現役を引退して、不動産関係の仕事をしているという事で、新たな人生を少しずつ歩み始めているようだ。

そんな波乱万丈な人生を歩んでいるG.G.佐藤だが、じつはやめられない癖があって、どうしても自分の乳首ばかりいじってしまうと告白したので、スタジオには驚きの声があがった。

真相を確かめるため、佐藤の控室での様子をチェックしてみると、打ち合わせ中にも関わらず、腕組みに見せかけながら乳首をいじる姿を確認。さらに、食事中や現役時のバッティング練習の際なども乳首をいじっていたことを打ち明けた。

現在、不動産関係の仕事をしている佐藤は、「仕事で部下にイライラしても優しい自分に戻ることができる」と乳首いじりの”効能”を力説。

有吉からは「とんでもない反省をもってきてくれましたね!」と呆れられていた。

現在、不動産関係の仕事をしている佐藤は、「仕事で部下にイライラしても優しい自分に戻ることができる」と乳首いじりの”効能”を力説。有吉からは「とんでもない反省をもってきてくれましたね!」と呆れられていた。


スタジオではさらに「球界一きれい」だという自慢の乳首を披露し、見せつけていた。その姿をみて有吉がスタジオの指原に「どう?比べてみて」と無茶ぶりを発揮し、指原は、「私と⁉」と驚きながらも、「気持ちとしては勝っていたいですね」と発言し、スタジオの笑いを誘っていた。

人間は、”なくて七癖、あって四十八癖”ということわざがあるように、人それぞれ癖があるものである。それでは、今回のG.G.佐藤のように乳首をいじるという癖がある人はどれくらいの割合でいるのかが気になって調査をしてみた。


しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,537名を対象に、「癖について」の調査を実施し、その中で”無意識に自分の乳首をいじる触る癖がある”という質問を投げかけたところ、全体の5.8%の方がYESと答えたのであった。

年代別・男女別の数値を比較してみよう。

●20代
男:14.6%  女:5.6%
●30代
男:9.6%  女:7.3%
●40代
男:6.5%  女:1.9%
●50代
男:5.6%  女:2.6%
●60代
男:3.2%  女:1.9%

これを見ると、女性に比べて男性の割合が高くなっており、特に20代・30代の男性は10%~15%に近い高い割合であることが確認できる。

乳首を触る癖のある人のコメントは、


『さすがに外ではしないけれど、家では服に手を入れて触っていることがよくある。いやらしい意味はまったくなくて、なんか落ち着く感覚』(20代・男性)


『僕は乳離してもおっぱいを触っていたらしく、母はそれをやめさせるのに困ったそう。その代償行動なのか、今は自分の乳首を触っている。寂しいのかな?』(20代・男性)


などが挙げられており、落ち着くためだとか寂しさをまぎらわせるためでありイヤらしい意味はほとんど無いと考えられる。

男性と比較して、なぜ女性の割合が低くなっているかと言うと、最大の要因としては、ブラジャーをしている事ではないかと考えられている。

実際の回答者の中にも、

『外出先はもちろん、家でも寝るとき以外はブラジャーをしている。ブラが乳首までの道のりを遠くしてくれるため、たとえ小さい頃に触る癖があっても女性は治る人が多いのでは?』(30代・女性)


というコメントがあり、物理的に触ることが難しいことが、癖の解消につながっているようである。

男性の中で、人前でも家でも乳首を触る癖があり、出来ればやめたいと考えている方は、とりあえず家の中にいるときだけでもブラジャーをして、触れない状況をつくる事から始めてみてはいかがだろう。

外出するときは、ニップレスなどでガードすることで触る事を防ぎ、触れない状況が長く続けば、きっと脳も触れないんだと認識して、徐々にやめるはずである。


ただし、ブラジャー着用による別の趣味が開発されてしまう事に対する責任は取れないが…

■あとがき

自分自身が認識している癖と、人から言われて初めて気づく癖と色々ありますね。

私も仕事中に先輩から作業帽のつばの中央を触る癖を指摘され、全くの無意識でやっていたので、驚いた経験があります。

皆さんは、どんな癖をお持ちですか?人に言える癖から、秘密の癖までいろいろあると思います。機械ではなく人間ですから、そんな癖も楽しめる余裕をもって生活をしていきたいですね。

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