田中みな実も真っ青!2020年ギャラが跳ね上がると言われているタレントを業界人が暴露


高度経済成長期の「いざなぎ景気」を超え、さらにこれまで最長であった「いざなみ景気」をも超えて、戦後最長の好景気となった現在の日本ですが、庶民の我々がその実感を得るには程遠い気がする。

そんな中、芸能人の中には好景気の波に乗っている方もいるようで、秘密とされているギャラ事情に詳しい業界人がその芸能人の名前を暴露してくれた。

まず一人目は”田中みな実”である。


2019年10月に発売した1st写真集『Sincerely yours…』の累積売上が、2/10付オリコン週間BOOKランキング(集計期間:1月27日~2月2日)にて32.4万部となり、週間BOOKランキング ジャンル別「写真集」の「歴代累積売上記録」で先週付歴代5位から、3位に上昇している。

その他にも多数のレギュラー番組を抱えており、

「フリーになったころから比べて現在のギャラは既に5倍強です。今後はさらに増え、1本あたりの出演単価が50万円から70万円ほどになるでしょうね。超売れっ子レベルの中堅芸人並みですから、これを年間数百本に出れば余裕で億越えです。局アナからフリーになった人は多いですが、おそらく最たる成功例でしょうね」(テレビ番組スタッフ)
と、ギャラがさらに跳ね上がる可能性が高い。

実は田中には演技力にも定評がある。

AbemaTVオリジナルドラマ「奪い愛、夏」で共演した小手伸也(45)からも、「抜群です。抜群にイラッとする」と、「(同僚に対し)親友と思って友情を押しつける、OLさんでよくいる空気を読まない子」を演じた際の技術の高さを絶賛されているのだ。

アナウンサーの枠を越え、女優としてタレントとして今後も凄まじい活躍を遂げていくのは間違いないであろう。

次の2人目は個人ではなく今年解散が決まっているあのグループである。

「2020年は嵐にとってのラストイヤーです。本人たち発信のコンサートや特番などもありますが、テレビ局からしてみれば自局の音楽番組やバラエティ番組にどうにかして呼びたいんです。しかし、そのために稼働のためのギャラも跳ね上がり、仮に5人を2時間拘束するだけでも2000万円ほどかかると言われています」(音楽番組関係者)

そもそものギャラも高いだろうが、やはりラストイヤーという2度とないタイミングだけにギャラも桁違いに跳ね上がっているようだ。

最後の3人目は意外であるが、確かに現在の活躍ぶりを見ればそれも納得いくであろう、”長嶋一茂”だ。

「シンプルに2019年で人気や好感度が高まっているのが長嶋一茂さんです。石原良純さんとのコンビでの露出などで世間の見方が変わり、ギャラも倍々ペースで上昇中です。2020年はさらに上がり、CMなども増えると言われています」(テレビ局関係者)

年間のほとんどをハワイで過ごすと言われているが、これだけ稼げるならば今後もそんな日々が満喫できそうだ。

■あとがき

業界人の暴露から明らかになった2020年のギャラが跳ね上がることが確定的なビッグ3を確認してみたが、いかがでしょうか。

TVを付ければ必ず誰かは映っているのではないかと感じるほどの方々なので、なるほどと納得してしまうでしょう。


我々庶民は、なかなか給料が跳ね上がるという事は無いと思うので、羨ましい限りです。”5年前に比べて給料が6倍になりました”なんて、一度で良いから言ってみたいな~夢だな~最高だな~

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